大倉陶園は、1919年創業の日本を代表する洋食器ブランドです。
美術的価値の高い磁器を作り続けており、オフホワイトや手書き、蒔絵などの伝統技術は世界的な評価を受けています。
ゴールドラインは、白磁と金縁のシンプルなデザインの中に、凛とした気品を漂うプレートです。
爽やかな朝食から優雅なディナーまで、シーンを選ばず、どんなお料理やテーブルにも合わせやすく、お料理を最大限に引き立ててくれます。
引き菓子には珍しい”おつまみ”です。
塩・コンソメ・トマトバジルの三種類のフレーバーは、お酒にあわせて選べるのも嬉しいポイント。たとえば、コンソメ味とビールやトマトバジルとワインなど。
お酒が好きなゲストや甘いものが苦手なゲストにぴったり。
記念品にビアカップや冷酒カップなど、お酒用グラスを選ぶとメッセージ性の高い引き出物になります。